休校になってから我が家で日課にしているのが知育菓子「ポッピンクッキン」。この時間だけは、騒がしいキッズ達も黙々と集中。この時間だけは、親もほっと一息つけて助かります。
今日はポッピンクッキンの中でも子供が大好きな「たのしいおすしやさん」をご紹介します。
作り方
「たのしいおすしやさん」は粉を水に溶かして、シャリとネタを作っていく知育菓子です。
一番のハイライトは「いくら」作り。溶かした溶液の中に、オレンジ色の液をスポイトで入れると、あら不思議。プチプチ丸いゼリー状に固まり、本物そっくりのいくらができます。
何度も作っている長男(6歳)は説明を読まなくても作れるほど。次男(3歳)は兄の見よう見マネで作っています。
ポッピンクッキンの一番いいところは「説明書の読み方」を覚えられることです。説明を読みながら水を計量したり、物によってはレンジの使いかたも覚えることができます。さすが王道の知育菓子ですね。
ちなみに、我が家では自粛生活に入ってからポッピンクッキンを箱買いしました。ケンカになるので同じ種類を2つ準備して、1日1つずつ作って日課にしています。
近所のスーパーでもいくつか売っていますが、WEBだと近場で売っていないものが手に入るので子供たちも大喜び。おうち時間が長すぎて困る〜という方、試してみてくださいね。
さあ、明日は何して遊ぼうかな?
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